二人目不妊で悩む方へ|年齢・産後の変化など一人目と違う理由を札幌の専門医が解説|さっぽろARTクリニックn24
こんにちは。さっぽろARTクリニックn24の院長・藤本です。 当院の診察室には、初めての妊娠を目指す方だけでなく、「一人目はスムーズに授かったのに、二人目がなかなかできなくて……」と、深く悩まれて来院されるご夫婦が数多く...
院長コラムこんにちは。さっぽろARTクリニックn24の院長・藤本です。 当院の診察室には、初めての妊娠を目指す方だけでなく、「一人目はスムーズに授かったのに、二人目がなかなかできなくて……」と、深く悩まれて来院されるご夫婦が数多く...
院長コラムこんにちは。不妊治療専門クリニック「さっぽろARTクリニックn24」の院長・藤本です。前回のコラム「不妊治療はいつから始めるべき?」では、妊活を始めてからクリニックを受診するまでの一般的な期間の目安や、最初の検査内容につ...
院長コラムFT手術(卵管鏡下卵管形成術)は、卵管の閉塞・狭窄を解消するための手術です。お腹を切開せず膣から細いカメラカテーテルを挿入して行うため、身体への負担が少なく、日帰りで受けることのできる手術です。もちろん健康保険が適用され...
院長コラム男性不妊の検査を受けたいけれど、どこに行けばいいかわからない、という方は少なくありません。泌尿器科・不妊治療専門クリニック・婦人科と選択肢があるなかで、ご夫婦の状況に合った受診先を選ぶことが大切です。さっぽろARTクリニ...
院長コラム2022年4月から不妊治療は保険適用となりましたが、特に体外受精を行際に保険が適用されるにはいくつか条件があり、その一つが女性の年齢になります。43歳を超えると保険診療下(3割負担)での体外受精を行うことはできなくなりま...
院長コラム不妊治療の保険適用回数を超えた場合、以降の治療は全額自己負担(自費診療)になります。保険が利かなくなったから治療をやめないといけない訳ではありません。ただし自費診療のため、費用は高額となります。そこで、少しでも費用負担を...
院長コラム不妊治療の保険適用とは、それまで自費診療で公的医療保険が効かなかった治療につき、2022年4月から人工授精と、体外受精・顕微授精などの高度生殖補助医療が公的医療保険の対象となったものです。このことにより条件を満たせば治療...
検査室皆さんこんにちは!さっぽろARTクリニックn24 検査室です。 今回は、胚移植(凍結胚移植など)の際に用いられる「高濃度ヒアルロン酸含有培養液」についてのお話です。 「胚移植のときに使うヒアルロン酸ってどんな効果があるの...